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昭和30年代に流行した、直径1mほどのプラスチックで出来た輪の形の遊具の名称は?
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junewhee 2007-04-27


「フラフープ」は、昭和30年代に流行した遊具。プラスチック製で直径1mほどの輪の形をしており、その輪を首や腕、足、胴体で回転させて遊びます。フラダンスのように腰を動かす事から、フラフープの名で呼ばれるようになりました。遊具としての使用が主流ですが、競技やダイエットにも用いられています。新体操の競技で使用される「輪」は、その典型と言えます。
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